« 戦後70年は広島市で。修道高校を訪ねる。 | トップページ | 「子育て支援士」たちケーキバイキングに挑戦。いくつ食べた? »

2016年3月 2日 (水)

赤羽のカフェ「小さな家」は、不思議なカフェ。

  開催から7年。100名以上の「子育て支援士」が誕生している「子育て支援士」養成講座。その共同開催者である、弘田栄子おばちゃんが、2015年4月に赤羽にCafe「小さな家」を開きました。開店当初は、多くのお祝いの人や花に囲まれて、ご満悦だった。

Dscn0035
 ところが、カフェだとしたら、不思議な現象がいくつかある。 私が遊びに行くと、オープンの看板を外してしまうのだ。「人が来たら困るでしょう」ってカフェなのに。

 しかし、困るような事態には遭遇してないらしい。お客さんがほとんでみえないようなのだ。それでは採算が合わないと素人は思うが、経営者はさほど気にしている風もない。これが最大のミステリーだ。

 レジはシビアだ。しかし、「このきゅーり安くしとくから持ってきな!」的な所がある。気がつくと、デザートを数種類食べていたりすることがある。Dscn1532_2

 このカフェ。今度は、リニューアルオープンで、事務所になるという。さらに、軽食がとれるカルチャースクールもするらしい。私的には、カフェだから、コーヒーも出して欲しいなぁ~

 興味のある方は道路を通リながら、中を覗いてみてください。覗き見OK。ホームページの覗き見もOKです。

Dscn0041_3

 おお~っと、場所を教えましょう。赤羽駅東口より徒歩8分。ララガーデン通り。ダイエー(果物屋さんの横)を左折。直進。赤羽教会⛪の前にあります。

P1070410

 歩くのが苦手な方は、地下鉄 南北線・埼玉高速鉄道の赤羽岩淵駅からなら、徒歩4~5分です。一番出口を出て、信号をスーパー「イオン」に向かう。そのまま直進して、3つ目の通り(歩道橋の手前)を右に曲がると、赤羽教会⛪が見える。その前です。

 さて、弘田栄子おばちゃんの正体は、何者でしょう?

 

« 戦後70年は広島市で。修道高校を訪ねる。 | トップページ | 「子育て支援士」たちケーキバイキングに挑戦。いくつ食べた? »

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/1390345/64242600

この記事へのトラックバック一覧です: 赤羽のカフェ「小さな家」は、不思議なカフェ。:

« 戦後70年は広島市で。修道高校を訪ねる。 | トップページ | 「子育て支援士」たちケーキバイキングに挑戦。いくつ食べた? »